スタッフ紹介:花岡 凌メインイメージ

Staff 02 Ryo Hanaoka 「 営業部 営業課 」花岡

営業部 営業課 花岡 凌

PROFILE

前職はカジュアル衣料品チェーン店の店長。「柔らかくて」「伸びて」「履きやすい」という3つキーワードだけで、ジーンズをバンバン売っていたという。ヒデトレーディングには2018年9月に中途入社し、小売店の営業のほか、新規取引先の開拓に向けて奮闘中。

RYO HANAOKA

ヒデトレーディングに入社しようと思った理由は?

スタッフ紹介:花岡 凌アイコン

RYO HANAOKA

モノづくりの世界を見たい、という思いから転職を決めました。

衣料品店の店長時代は店舗に届いた商品を、お客さんに売るだけの仕事だったんです。
自分が商品づくりに関わってないので、本当に自信を持って、お客さんに勧められる服か?というと疑問もあって。
自分で企画した商品を売るほうが、自信を持って、お客さんに勧められると思ったんですよ。

ヒデトレーディングは、お客さんである小売店などから意見を聞き、お客さんと一緒に商品をつくっていくようなところもあると聞き、その点に魅力を感じました。

営業ですけど、自分がやりたければ商品企画にも参加できますしね。
まだ入社1年ですけど、すでに帽子の刺繍プリントの企画などが採用されて、商品になってますよ。

前職はカリスマ店長だったんですって?

スタッフ紹介:花岡 凌アイコン

RYO HANAOKA

いえいえ。
ただ、確かに店長時代は、服をかなり売ってましたね。

生地の説明でも「すべすべ」「ビロ~ン」って、音を言うだけで、飛ぶように売れました!
販売員って勢いが大事なんですよ。

だけど、今は衣料品のプロがお客様なので、勢いだけの適当な説明は通用しないです。
生地1つでも、根拠のある説明がないと買ってもらえないので、「どのように説明したら、納得してもらえるか?」を常に考えながら営業しています。

ヒデトレーディングの良さは?

スタッフ紹介:花岡 凌アイコン

RYO HANAOKA

トップとの距離感の近さですかね。
前職は大きな会社だったので、幹部に話を通すまでに、何段階も人を介していかなくちゃならなくて、とっても意思決定に時間がかかる組織だったんです。

今は社長も副社長も近くにいますし、意見があれば聞いてもらえます。
すぐに動き出すことができるので、フットワーク軽く仕事ができます。

社員同士も仲が良い?

スタッフ紹介:花岡 凌アイコン

RYO HANAOKA

そうですね。
僕を含めてアウトドア好きの社員が多いので、一緒にご飯を食べに行ったりしますよ。

何と言っても、ヒデトレーディングにはアウトドアのブランド「Schlaf(シュラフ)」があるぐらいですから。

社内でSchlaf登山クラブをつくって、
社員同士で登山を楽しんでいるとか?

スタッフ紹介:花岡 凌アイコン

RYO HANAOKA

はい。僕は参加したことがないですけど。
誘われたら行こうと待っているんですけど、まだ声はかかりません。

なんで誘われないのかな・・・?

スタッフ紹介:花岡 凌アイコン

RYO HANAOKA

大丈夫ですよ!
呼ばれたら、山に登るための準備はしてますから。

前向きですね・・・。

スタッフ紹介:花岡 凌アイコン

RYO HANAOKA

僕、登山には行ってないですけど、シュラフのバッグは普段から使っているんです。
頑丈さと使いやすさは、実証済みですよ!

スタッフ紹介:花岡 凌イメージ